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竹下通り入り口付近で、複数の人たちが倒れていると119番があったそうです。
大勢の若い女性らが集まっており、このうち転倒するなどした
13〜14歳の少女3人が吐き気や過呼吸などの症状で病院に運ばれたそうです。
警視庁原宿署幹部によると、騒ぎが起きる直前に、
現場付近で有名人が現れるなどの情報が流れ人が殺到したらしい。
事実は確認できなかったようですが、誰がそんなデマを流したのでしょうね、
だいたい、アイドルが来る、ってアイドルの名前も分からない
不確かな情報でこんな混乱が起きるのでしょうかね。
でも原宿は若い子が多いから、釣られてしまうのかも。
自分が中学時代も某アイドルの熱狂的なファンでしたし。
日本初!世界2例目のクラブ、2年目の挑戦!!
スモレンスクでポーランドの政府専用機墜落事故は、
スモレンスクの空港の管制塔の指示を守らず、高度を下げたからみたい。
当時は濃い霧で周辺の視界は最悪な状態、
管制塔の管制官は他の空港へ行く事を指示しましたが、
最終的にはパイロットに決定の権限がある為、
そのまま大統領を乗せたツボレフ機は着陸を決行、
そして事故に遭ってしまいました。
しかしポーランドの大統領はこの機を気に入っていたという話もあり、
幾度も最新の航空機に変更しようという計画があったそうですが、
拒否してきたという話もあります。
航空機に詳しい人の話によるとツボレフ154機は
ローテク機で電子系統が古い機種だと言います。
高度の認識能力や以上に地上に近い場合の警告音など、
ちゃんと作動していたのかそうではなかったのか、
良く分かりませんがこういった惨事が起こらないように
再発防止に努めてもらいたいです。
今年の12月に開業する東北新幹線八戸ー新青森間を走る予定の
次世代新幹線E5系の列車名をはやぶさにしたとJR東日本が発表しました。
はやぶさは11年3月に導入予定の新しい新幹線で、
それまでは従来のはやてが東京ー新青森間を1日15往復し、
その他の区間も各1往復するそうです。
新幹線は日本が誇る電車ですが今度のはやぶさは
外環がすごく特徴的で小さな子どもから鉄道マニアまで
幅広い年齢層に受け入れられそうな外観だと思いました。
デビューしてしばらくは新幹線界のアイドルのような存在になり、
はやぶさを見る為だけに入場券を購入して駅に入る人も出てくるのではないかと思います。
現に私の家族は新幹線が大好きで、
何度も駅に入場券を購入して入っては、停車していく新幹線を観に行っていました。
だからきれいな緑色が生えるはやぶさを
実際に見る事ができるとなるととても喜ぶ顔が目に浮かびます。
それほど今までの新幹線とは存在感の違いを感じさせるデザインだと私は思いました。
築地市場のマグロの競り場の見学が約一カ月ぶりに再開しました。
今回は先着140名と入場制限を設け、
見学者の受け付けは午前4時半から市場の中にあるおさかな普及センターで
行われたそうです。
見学は午前5時からスタートし、見学する権利を得た人は
許可証代わりのベストを着て70人ずつが競り場に入場して、
競りの様子を興味深そうに見ていました。
初日という事もあり入場制限をはるかに超える人が集まったら、
どうするのだろう?と心配していましたが、
初日の人数オーバーは数十人に留まったそうで、
大きな混乱も起きなかったようです。
しかし観光客を受け入れる市場側からすると、
本来なら一般のひとには入ってもらいたくないというのがホンネみたいです。
普段見る事が出来ない競りの風景は、私たち日本人にも興味があるものなので、
少しずつでもいいので見学は止めないでほしいというのが、正直な私の気持ちです。
小椋久美子さんの引退セレモニーが行われました。
引退セレモニーでは長年ペアを組んできた潮田玲子さんらが、
小椋さんの労をねぎらったそうです。
オグシオが再会するのは約1年ぶりです。
潮田さんから花束を贈られた小椋さんはこの日は終始笑顔でした。
1月に行われた引退会見の時は涙を見せた小椋さんですが、この日は終始笑顔でした。
それとは対照的に潮田さんは目を潤ませながら感謝の言葉を話す潮田さん。
ともに同じ目標に向かって戦った仲間として、
さわやかな涙だと私は感じました。
潮田さんはバトミントンでロンドン五輪を目指すそうです。
それを応援したいとエールを送る小椋さんですが、
小椋さんの今後の活動はまだ未定です。
小椋さんの笑顔を見るのは当分先になりそうですが、
なにかしらバトミントンに恩返しをしたいと話しているので、
指導者として再び私たちの前に現れてくれる日が来る事を期待したいです。
リンガーハットがドライブスルー方式を6月から導入する事を公表しました。
このお店を基本に店舗を増やすかどうするかは様子を見て決めます。
それにしても麺をドライブスルーで買う事ができるなんて、
思っても見ませんでした。
イメージとしては麺が伸びてしまうんじゃないかと思いますが、
そこは何らかの対処を考えているのではないかと思います。
リンガーハットは値段も比較的低価格で、
子供向けのメニューも充実しているのて店舗は良く利用しています。
赤ちゃんのいる家庭ではドライブスルーも重宝すると思うので、
もしかしたら大当りするかもしれませんね。
ただしドライブスルーは最初は長崎だけでの企画になりますから、
そのまま全国に広がるかどうかもまだ分からない為、
幻のドライブスルーになる可能性も無きにしも非ずですね。
豊川市で起きた一家5人殺傷事件で、
殺害された岩瀬さんに対する殺人未遂容疑で逮捕した長男の高之容疑者が、
家族全員に対して強い殺意を抱いて犯行に及んだ事を示し、
他の負傷した家族を含めて強い殺意を持ち何度も包丁で切りつけたとみて、
詳しい動機を追及する方針です。
なぜ1歳の女の子にまで包丁を向けたのか。
そこが一番の疑問点で、1歳の女の子に罪は全くないというのに
どうして何度もささなくてはいけなかったのでしょう。
元々高之容疑者は普通の思考回路を持ったまともな人間じゃない、
というのが凶器を幼児に向けるという点で疑われます。
そもそも親のクレジットカードを勝手に持ち出し、
300万円余りの借金を作ってしまう事が悪だという認識が
全く感じられないのが怖いです。
どうしてこんなことになってしまったのか、
原因を追及してもらわないとこのような事件の再発防止ができないので、
ハッキリ公開してもらいたいです。
両さんの像が何者かによって壊されているのが見つかりました。
人気マンガこちら葛飾区亀有公園前派出所の主人公・両津勘吉の
銅像で、両さんがサンバを踊っている姿の銅像らしいです。
台座を入れても高さは約1メートル30と小学生くらいの大きさで、
両手に持っていたマラカスのうち、
左手のマラカスが根元から折られているそうです。
この銅像は13日に設置されたばかりの像で、
設置後すぐに壊されてしまったという事になります。
現在警視庁亀有署が器物損壊容疑で犯人を探しているようです。
この駅の周辺にはこち亀に登場する人物の銅像が
計11体設置されているそうです。
すでに設置してある両さんの像の中でも、
過去にも一部が壊された事があるらしいです。
こち亀の地元である亀有駅前だからこそ、
出演する人たちの像がこの町を訪れた人を
より楽しませてくれるのだと思うのですが、
一部の心ない人たちの行為により壊されてしまった事が
非常に残念だと思います。
観光客や家族連れが銅像と一緒に記念撮影する風景も、
良く見られていたそうです。
誰が何の目的で壊したのか分かりませんが、
設置した人の気持ちを踏みにじる卑劣な行為で許せません。
長野県小谷村の旅館から山スキーに行ったまま、
下山してこなかった富山県の男性4人が無事に見つかったそうです。
長野県警は早朝からヘリコプターなどを使って、
4人を捜索していたらしいですが、
4人は新潟県糸魚川市の標高約1100mの林道付近にいるのを
発見されたようです。
見つかった4人のうち1人は体調不良を訴えているため、
ヘリコプターで救出されたそうですが、
他の3人は自力で下山できるほど元気だったというから安心しました。
4人は仕事を通じて仲良くなった間柄なんですって。
病院に運ばれたのは富山県滑川追分の会社員松田謙司さんで、
怪我はなく命に別条もないそうです。
普通の登山と違って冬の山で遭難すると即命に影響してしまいます。
自ら命の危険を冒して入山するのですから、
それなりの装備と覚悟が必要になるでしょう。
遭難した4人の人も周りが大騒ぎになった事、
心配をかけてしまったことで見の縮まる想いをしたことと思います。
2日間に渡る遭難でなによりご家族の方には
予想できないくらいの心労を感じている事と想像します。
自然相手の事ですから予想もつかない事態に襲われるのは
避けられない事とは思いますが、
なにより4人が無事に見つかって良かったと思いました。
熊本の崇城大学市民ホールで音楽プロデューサーの
小室哲也さんがコンサート ピアノ&トークを行いました。
小室哲也さんといえば一時は著作権譲渡をめぐる詐欺容疑で、
執行猶予5年の有罪判決を受け、
現在も執行猶予中だという事を知っている人も多いと思います。
その事件から復帰後、初の単独ステージとなるこのたびのライブでは
globeや安室奈美恵さんに提供した自身の代表曲、
CAN YOU CELEBRATE?などを披露したそうです。
どれも素晴らしい曲ばかりで小室氏の才能がどれだけのものか、
再び彼の楽曲が世の中に受け入れられる日が来れば、
沢山の曲が生まれるだろうと想像するだけで、
小室氏の偉大さを再認識してしまいます。
一時はどん底に落ちたかと思われた小室氏ですが、
熊本の地を再出発の場所として選び、わずか1000人の観客を前に
新しい道を歩み出したようです。
ステージ上に一人で現れた小室氏はファンに無言で一礼すると、
バッハのトッカーとフーガを弾き始め、
globのFeel Like danceを披露したそうです。
復帰できたことに感謝しつつ彼の代表曲であるMy Revolutionや
I’m proudを弾き、全体で16曲をピアノ演奏しました。
小室カラーで音楽業界に新しい風を吹き込んでもらいたいです。








