佐伯直哉(東京ヴェルディ)
1977年12月18日東京都出身。
読売ユース→国士舘大学→磐田('00)→神戸('01)→大宮('06)→福岡('06)→大宮('07〜)→千葉('09〜)→東京V('10〜)
いぶし銀のプレーが光る中盤のバランサー佐伯直哉のブログ
佐伯直哉(東京ヴェルディ)
1977年12月18日東京都出身。
読売ユース→国士舘大学→磐田('00)→神戸('01)→大宮('06)→福岡('06)→大宮('07〜)→千葉('09〜)→東京V('10〜)
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私の地元である多摩市。
その市立総合体育館で
《多摩市障害者ふれあい選手スポーツ大会》
に参加してきました。
小さい頃からよく遊びに来ていた総合体育館に、こういう形で訪れるとはね(^^)。
不思議な感じでした。
参加されたみんなが、ホントに元気で明るくて私達の方が激励されパワーをもらった感じです。
そしてJリーグも開幕。
《結集のチカラ》
で昇格への旅路の始まりです↑。
今朝、大宮アルディージャの塚本泰史選手の話を聞きました。
同じサッカー選手として、共に戦った選手として、とても胸が締め付けられる思いを感じました。
何と言えばいいのか…。
正直わかりません。
このブログも何を書いていいのかわかりません。
書いては消してを繰り返しています。
ただ、同じ人間・サッカー選手が記者会見で病気の公表をして、事実上の引退を余儀なくされた病気とこれから闘う事を知る必要がみんなにはあるのではないかと思います。
安っぽい感じになってしまうけど、ホントに『がんばれ!』としか言えない。
私自身いろいろ考えさせられました。
キャンプも終わって昨日今日と2連休。
昨日の夜はウコン達とスキマスイッチライブに行ってきました。
初めて生で見るステージ上のシンタの姿は、食事をしてる時やサッカーをやっている時とは別人の様で、あの顔と風貌から出るとは思えない繊細なピアノの音色に見入ってしまいました。
めちゃくちゃカッコイイなぁ〜〜〜。ってホントに思います。
そっち方面でウコンとがんばろうかなと一瞬思いましたが、如何せん、いつまで経っても《夏の日の1993》しか歌えないので…。
ライブ後にみんなで《ZEST》で食事をしに行き、シンタも少しして合流。
隣で飯を食うシンタは、やっぱりステージ上のシンタとは重なりませんでした。
一流のオーラを消すプロです(^皿^)。
楽しかったねぇ、ありがとう、シンタ!!
眠らないと普段から豪語している男。
昼飯を終え、各自が昼寝タイム。のトコを邪魔しに起こして回る悪童。
下半身スッポンポンで私のベッドに横たわり絶えず話かけとのやんちゃぶり。
みんなを起こすことに飽きたのか、ふと静かになったなぁと思い一樹の部屋へ行ったら…。
爆睡してました。
散々人の邪魔をして悪事をした後、何事も無かったように。
若干、前歯がこんにちはしてますが。
以外と寝顔はかわいいもんです(^皿^)
歯ぎしりがうるさいらしく、マウスピースを作り持参してます。
午後練習後の医務室。
暖かい医務室でバス待ちしてます。
スガちゃんとはひとつ年上でJrユースからの腐れ縁です。
また共に戦えます!!
バウル、優蔵、チビと共に食事へ行ってきました。
バウルとは、ヴィッセル神戸、大宮アルディージャと一緒にプレーをして、公私共に、とてもお世話になった人です。
プロ選手としては異色の経歴を持ち、苦労した人だけに、人の立場や気持ちがよくわかるあったかい人です。
後輩の面倒見もよく、多くの選手から慕われています。
まぁ、今更彼についての説明は必要性を感じませんけどねぇ。
っていうか、今年も積極的にお世話になる予定です(^^)
チビとは、福岡で一緒にプレーしました。
重なってはいませんが、読売Jr.ユース、ユース育ちのヴェルディっ子なんで昔から知ってました。
小っちゃくてめちゃくちゃ上手い奴がいると。
そんな二人のヴェルディ残留が私のヴェルディへの移籍を決断した大きな理由のひとつでもありました。
久しぶりに優蔵とも会いました。
今年からS.C.相模原でプレーします。
タメ年でもあり、いろんな意味でとても刺激を受ける人です。
身長で群を抜き、面白さでも群を抜く。
巷では国見高校の後輩でもある平山選手の再来と言われ、“平山二世”と言われているらしいです。
平山は優蔵の、7、8歳下ですけど(^^)。
これからもみんなと仲良くしていきたいと思います。
《We are the footballer forever.》
合ってますか?